NEWS

RIMIX
2023.04.22
Media
変な商社が運営するHISの社内カフェにて、2023年3月末に実施した、起業を目指す立命館大学生2人組「one more」とのコラボランチ。 「ヴィーガン」×「地方食材」をテーマにしたそのメニューは、社員の方々より好評を得ました。 「one more」は、2022年に当社が協賛を行った「立命館大学学生ベンチャーコンテスト<主催:立命館起業・事業化推進室(RIMIX))>」のファイナリスト。 そのご縁で実現に至り、今回の取り組みは、立命館起業・事業化推進室(RIMIX)のwebサイトでもご紹介いただいております。 立命館大学学生ベンチャーコンテスト2022のファイナリスト「one more」がデモショップを出展しました SDGs達成の担い手を育む立命館における実践的な教育プログラムをつなげ、ビジネスを通じて社会課題を解決する人材、社会起業家「Impact-Makers」を育成し、社会のドライビングフォースとなる人材育成を目指されてる「立命館起業・事業化推進室(RIMIX)」。 変な商社は、その理念に賛同しております。
7期下半期合同キックオフ
2023.04.13
News
2023年4月7日、変な商社グループ(変な商社株式会社・株式会社日祥商会)は、社員一同が介した、第7期下半期合同キックオフ会を開催しました。 3月に日祥商会が加わり、40名を超える組織となった変な商社グループ。 キックオフは、これから企業としてさらに大きく飛躍するにあたり、社員の足並みを揃える記念すべき会となりました。 ■下半期合同キックオフ会 下半期キックオフ会では、社員が上半期の振り返りと下半期の戦略を発表。 成果を出し続けることにこだわった上半期。様々な経験を通し、一回り大きく成長した社員の姿を見ることが出来ました。また、ホ代表からは今後のグループビジョンが熱く語られました。 ■「グループ会社のシナジー効果」発表 「グループ会社のシナジー効果」をメインテーマとし、事前にチームに分かれて議論を重ね、この日が最終発表の場となりました。各チームとも、この日のためにディスカッションを重ねてきましたが、発表の場は、始終、笑いが絶えない和やかな雰囲気で進行しました。 グループ会社混合チームだったため、コミュニケーションを深め、お互いを知ることが出来たのが何よりも収穫との声が多数挙がったワークショップ。 今後、変な商社グループは、大きな飛躍するために、組織一丸となって前進してまいります。引き続きよろしくお願いいたします。
one moreのお二人
2023.04.04
Works
2023年3月27日〜31日の期間、当社運営のHIS社内カフェにて、2022年に当社が協賛を行いました「立命館大学学生ベンチャーコンテスト」のファイナリスト、 起業を目指す2人組「one more」とのコラボランチを実施致しました。 「one more」は、立命館大学食マネジメント学部(滋賀県)生 の2人、萩原千夏さんと小川真白さんから成る料理ユニット。 ヴィーガン食と地方食材をかけ合わせた「ともに食」を提供することをテーマとしています。 「立命館大学学生ベンチャーコンテスト」のファイナリストなられたことがご縁で今回のコラボに繋がりました。 「one more」が、ヴィーガン食と地方食材をテーマにしたきかっけは、高校時代にムスリムの友人が、文化背景が理由で同じ食事を囲めなかったこと。 食の選択肢を拡大し、食を通して幸せを届けるために、新たな食のあり方を提案したいこと考え、日本で衰退しつつある地方食材と、誰もが食べられると言われるヴィーガン食をかけ合わせた構想が固まりました。 コラボランチのテーマも、もちろん「ヴィーガン」×「地方食材」。 動物性たんぱく質を使用しなくても、美味しく食事を楽しんでいただけることを目指し、日本人の伝統であるおにぎりを断面などの美しさにもこだわった「おにぎらず」、大学がある滋賀県産の「政所茶」、ビーツを使ったベジケーキ「ガトーショコラ」がセットになったランチを提供しました。 数量限定で販売したランチは、大人気となり連日、完売。 萩原さんと小川さんは、『毎日、購入していただける外国籍の方がいらっしゃり、理由を聞いてみると、とても美味しくてファンになりました。と言っていただけたのが、とても励みになりました。』と振り返られます。 今回は、「ヴィーガン食」ということで、文化的背景が異なる社員はもちろん、健康意識が高い社員からも高い支持を受けました。また、地方を応援したいと思っているスタッフも多いため、「地方食材」を使っているという点も好評を得た理由です。 「one more」は販売経験はあったものの、5日間という長い期間での販売は今回が初。 長い期間を乗り切ったこと、お客様から好評だったことに自信と手応えを感じ、今回の経験を今後に生かしていきたいと語ります。 当社は、これからも『one more』を、また、起業を志す方々を応援していきます。
GiftTakayama
2023.03.28
Works
変な商社は、株式会社アットイン様が2023年3月1日に岐阜県高山市に開業された「Hotel and Spa Gift TAKAYAMA」の家電・貸出備品、アメニティをサポートさせていただきました。 「Hotel and Spa Gift TAKAYAMA」は、温泉大浴場・露天風呂・本格的なサウナと水風呂も完備した温泉施設が魅力のホテル。客室・ロビー・ラウンジなど、ホテル全体には、飛騨の木のぬくもり溢れる空間となっており、ホテルに滞在している時間も「飛騨高山」を満喫することができる施設です。 外観 当施設は、”みんなでつくるホテル”というプロジェクト名でスタートし、宿泊者様と地元&スタッフの方々全員で「1泊」の体験をつくる”をコンセプトに、ホテルのネーミング募集、ロゴマークを投票で決定するなどの取り組みも行われてきました。 当社は、開業の約1年前からご担当者様とコミュニケーションを深め、施設の思いやコンセプトを汲み取ったご提案を行ってまいりました。 洗練されたデザインの家電は全てブラックにて統一し、ドライヤーやケトルは話題の商品をご提案しております。アメニティやシャンプー類も、ひとつひとつ上質のものをご採用いただいております。   ご提案備品(一部) ご提案貸出備品 ご提案アメニティ ご提案インバスアイテム 商品選定を進めていく中で、『ゲストの方に喜んでいただきたい』というご担当者様の想いを強く感じたことが印象に残っております。 これからも、”みんなでつくるホテル”。 これからも、商社としてさまざまなサポートが出来ますよう、ご提案を続けてまいります。 Hotel and Spa Gift TAKAYAMA 受付
2023.03.25
News
みなさん、こんにちは。変な商社株式会社広報担当です。 TikTokの合計再生回数900万回超えの人気コンテンツ「社長の名は」。当社代表のホヨンジュが登場した回も55万人以上の方にご覧いただき、多くの反響をいただきました。 長期間に渡る取材を受け社長の語るビジョンをストーリー動画にて作成いただきました。 本記事では動画とコンテンツの一部をチラっとご紹介します! 名前でお分かりいただけるように、私は韓国出身です。大分県の立命館アジア太平洋大学で学ぶために日本に来ました。 もともと、起業をしたいという思いがあり、そこに至るために、海外で働いた経験も必要だと思っていたので、海外展開を狙っていた旅行会社に入社しました。 そこでは、今の私に大きな影響を与えた人物に会うことになります。その旅行会社の代表です。彼は、赤字で経営が非常に悪化し、1,000人の雇用の維持も難しくなっていたアミューズメントパークを立て直しました。そして、そこを訪れるお客様を増やすことによって、周辺に住む人々の雇用も増やし、地方創生も成し遂げたのです。 その出来事に大きな感銘を受け、代表が立ち上げた経営道場で学ぶことを決意し、2年間、座学・実践の場を通し、頭と身体で”経営とは何か”を習得しました。 「変な商社」の構想は、そのアミューズメントパークの敷地内に先進技術を導入したロボットホテルが設立され、「これから、ホテルもITやコンピューターで動く時代なんだ!これから観光業界は大きく変わるはずだ!」と大きなインスピレーションを感じ、ホテル業界を軸としたビジネス構想を考えるようになります。 会社設立から、売上げが立つ楽しさを感じ、いろいろなホテルなどの開業にも関わってきました。 山に観光地を作り、街づくりから始めたこともあり、地方創生がこういったものだと実感していた半面、ホテルなどの商業施設での人材不足や 歯ブラシなどアメニティなどの在庫管理、発注管理、お客様対応などたくさんの課題がみえてきたんですよね。 レストランのお手伝いをしたこともあったし。その中でうまくいくシステムを作ってきたんです。 簡単に発注ができて、発注したものがいつ届くのか到着日時がホテル様に分かるようにお知らせして 届いたら自動決済できるようになると、すごいお互い便利になると気付き、ツーリズム業界のIT化の必要性を感じてきたんです 数年前のある日、社員の1人が私はちょっと違う方向でいきたいです、と私の元を訪れました。 私は、「あっそうなんだ、いいんじゃない、自分のやりたいことやりなよ。」と送り出したのですが、 また2人、3人、4人。結局、3か月で6人が退職になったのです。 退職者が相次ぐ中、これはおかしいと感じ、社員から意見を聞いたところ、 私が売り上げのことばかりが頭にあり社員と向き合ってこなかったと、 加えて、会社としてのアイデンティティが無かったことが大きな原因だと気づいたのです。 数年前まで、私たちは、本当に色んな事業展開をやってきましたが、 そうすると、自分たち自身も会社のアイデンティティが分かりませんでした。 また、他の方から「変な商社って何の会社ですか」と聞かれた時にも、答えづらかったのです。 その後、社員と会社の意味・ミッションを徹底的に考えつくしました。 時には合宿なども行いながら、100を超える意見の中から、 最終的に変な商社のミッションとして決まったのが「変化進化あふれる未来を共創するのが変な商社」ということ。 また、「ツーリズム業界のDX化を推進する」という使命にも気づきました。 今後は、2030年までには旅行業界における商事事業の業界No,1になる。 そして業界のDX化のリーディングカンパニーとしてこの業界を導いて、よりもっと変化を起こしていくことが目標です。 今後も日本の未来を見続け、歩みを止めず、日々、挑戦を続けていきたいと思います。 ※長い期間をかけて、ご取材いただいた「社長の名は」取材チームの皆様、ありがとうございました! 変な商社は社員の仲が良く、和気あいあいとした会社です! 社名の「変」は変化の変だとよく社長は口にしております。 少しでも変わりたい!変化していきたい!という思いのある方は、ぜひご連絡ください! 採用のお問い合わせフォームはこちら
賞状
2023.03.17
Works
2023年2月、変な商社社員の金子は、アメニティや備品を納めさせていただいているホテルプラザ神戸様より「総支配人賞」を授与いただきました。 当社が提案させていただいたアメニティが多くの宿泊者様より「クオリティが高くなった」と高い評価をいただいたことが授与の決め手です。 ホテルプラザ神戸様 『価格を抑えながらも、高品質なアメニティ』をご希望されるホテルプラザ神戸様のご希望に沿うべく、お客様にいかに快適な時間をお過ごしいただけるかにこだわってアメニティを提案させていただきました。(歯ブラシの場合は、柄の長さ・穴数・毛先など、機能の細部にこだわっております。) 細部までこだわってご納品したアメニティ ホテルプラザ神戸様は、企業文化により、お客様からお褒めいただいたホテルのスタッフ様・外部業者に対し、表彰制度を設けられています。 「総支配人賞」という栄誉ある賞に選ばれて、大変光栄でございます。ありがとうございました。 授与いただいた賞状
ホヨンジュと貴島明日香さん
2023.03.11
News
TOKYO MXの番組『HISTORY』(12月28日(水)9:30~10:00)に、変な商社株式会社代表のホ・ヨンジュが出演いたしました。『HISTORY』は、様々なジャンルで活躍する人々(主に経営者)が、今に至るまでのHISTORYを語る番組です。ナビゲーターは、雑誌モデルやYoutuber、アナウンサーとして幅広く活躍中の貴島明日香さん。 番組では、よくご質問いただくちょっと変わった社名の由来から、将来、ツーリズム業界に起こしていきたい変化などを、お話させていただいております。 下記に、2人の対談の内容を記載いたします。 貴島さん「ホヨンジュさんです。」 代表「宜しくお願いします」 貴島さん「事業内容をお伺いする前にですね、会社名が気になったんですけれども。」 代表「変な商社の変は世の中をもっと変化させよう、の変なのです」 貴島さん「変化の変なのですね。どんな事業をされていらっしゃるのですか?」 代表「1つ目がツーリズム業界のIT・DX化ですね。ロボットが(フロントで)迎えてくれて、バスタオルが(なくなった時に)なくなりました。と(ロボットが)AIタブレットに、言うんですね。すると、データがフロントに飛んで、フロントのロボットが(バスタオルを持っていくように)動き始めます。効率が上がるようなIT・DX化をどんどん力入れて進んでおります。 2つ目は非日常と空間体験付加価値ある商品の提供をしております。 その中のひとつはLGスタイラーという商品で、服をクリーニングしてくれるんです。服を入れるだけでにおいとかを全部消してくれるのです。 3つ目はお米とかトウモロコシで作られたアメニティを提供してます。」 <人と人の関わり> 貴島さん「現在お仕事で大切にされていることはなんですか。」 代表「大切にしているのは人ですね。どれだけシステムが発展して展開しても、サポートしてくれるのは人だと思っているのです。3分の法則という言葉があるんですけれども、貴島さんは、3分あったらなにが出来ると思いますか?」 貴島さん「カップラーメンが出来ますね。」 代表「僕がみんなに言うのは、面接から入ってきて座ってから僕がみんなに一目ぼれして、この人たちと一緒に同じ方向性を向いて目標達成したいと、決心までいった時間が3分。会社もそうなんですよ。実際集まってる仲間がやりたいことができて、同じ方向を向いて、自分が成長して会社が成長してきた。仲間のおかげで我々は5年間、増収増益を続ける事ができたのです。」 貴島さん「人と人の関わりを大切にしてるとおっしゃっていましたが、そのために努力していることは何ですか。」 代表「今後、目指している目標を達成できたら、生まれた国である韓国・成長させてくれた日本の架け橋になって、両国に恩返ししていきたいと思っています。成長させてくれた仲間だったり、株主だったり、お客さんだったりに恩返ししながら自分の夢を持ってチャレンジしたい人に、出資したり資金調達して、もっと大きく夢が実現できるように仕組み、商品を作っていきたいです。」 <ツーリズム業界NO1に> 貴島さん「今後の目標について教えてください」 代表「2030年までにツーリズムの商材を扱っている商社として、NO,1を目指しております。通過点としては2026年にIPO、株式上場を目指しております。そのためにどうすればいいかが、今後我々の事業展開だったり、仲間の役割にかかってくるんじゃないかなと思います。」 貴島さん「変な商社さんということで変化を与えていきたいとのことでしたが、今後ツーリズム業界にどのような変化を与えていきたいですか?」 代表「毎日歯ブラシ、ヘアブラシ、スリッパなどいろんな発注が起きているんですね。全自動で発注できて、納品ができて、ロボットが将来的に配達してくれる。そういった仕組みまで展開していきたいなと思ってます。」 貴島さん「消費者的にも聞いているだけでワクワクしてきますね。変化を体感してみたいです。」 対談は以上です。 MCの貴島明日香さんの進行により、当日は楽しくお話をすることが出来ました。 番組に携わった皆様にお礼申し上げます。 HISTORYの動画は、この https://history-tv.jp/backnumber/ho_youngjun/ URLよりご視聴いただけます。ぜひご覧ください。
2023.03.04
News
当社代表ホ・ヨンジュが経営学を学びました「澤田経営道場」の7期生卒業式が、2023年3月2日に挙行されました。 ホが道場在籍時代には、座学・実践の場を通じ、多くの貴重な経験を得、澤田経営道場で学んだことは、現在の当社のビジネスの礎となっております。 卒業後は、今までの感謝の意、また、これから経営者を志す方々を応援したいという気持ちから、微力ながらお役に立てるよう努力を重ねてきましたところ、本年、思いがけず「感謝状」を授かることが出来ました。 澤田経営道場・澤田理事長と変な商社代表・ホヨンジュ 授与式の様子 今回、大変有難い賞をいただき、光栄な気持ちでいっぱいです。今後も少しでもお役に立てるよう精進して参ります。 ※卒業式当日には、当社から卒業生の皆様にギフトとして、当社が直輸入した高級パナマ産チョコレート4種とそのチョコレートを使用して作成したチョコレートケーキをプレゼントさせていただきました。
出展ブース
2023.02.23
Works
変な商社株式会社は、2023年2月7日(火)〜10日(金)の4日間、東京ビッグサイトで開催された展示会 HCJ 2023(国際ホテル・レストラン・ショー)に初出展しました。 TradFit株式会社、Hellohas Robotics株式会社との共同出展となります。 多くのホテル・旅館・グランピング関係者様、各メーカー様にブースにお越しいただき、心より感謝申し上げます。 ◆変な商社ブースについて 『こんな課題を解決したいと思っていませんか︖』 収益の課題 集客の課題 在庫管理/棚卸の課 DX・業務効率化の課題 客室loT化/ロボット連携 人手不足の課題 と、お客様の課題に関する問いかけを行い、スタッフの負担軽減や人件費削減問題を解決する各種サービスや、今後増加するインバウンドへの対応を、よりスマートで効率的に実現するための具体的な解決策を展示いたしました。 ●課題と解決策をパネルで展示。 ホテルの課題と解決策をパネルで展示し、良いと思った解決策をお客様にシールで示していただきました。 ●アメニティバイキングの展示 展示ブースでは、「変な商社は、お客様のニーズやコンセプトに併せて商品をセレクト出来る」をコンセプトに、 オーガニック インバウンド Z世代・グランピング(珍しいもの) 女性向け 別にカテゴリー分けを行った当社が厳選&おすすめのアメニティの展示を行いました。 ●展示「DX・業務効率化の課題」解決策の1つ:AIスピーカー(TradFit社) ・Echo Show 8(AIスピーカー) https://www.tradfit.com/ スタッフは客室からの電話や受付での問い合わせ対応に追われる事なく、顧客のリクエストへ対応することが可能になります。 ●展示「人手不足の課題」解決策の1つ:受付サービスロボット、ホテル運送ロボット<Hellohas Robotics株式会社> ・Mini(受付サービスロボット) https://hellohas.co.jp/wp-content/uploads/2023/02/Mini.pdf スマートサービスロボット会社のOrionStarが独自開発。ホームセットアップ、ツアーガイド、ロボットガイド、スマートQ&Aとダンスなどの機能を実現できます。 ・Run(ホテル運送ロボット) https://hellohas.co.jp/wp-content/uploads/2023/02/RUN.pdf 世界35カ国 1.8万件のホテルで活躍するルームサービスロボット。お出迎えからチェックイン、お部屋へのアテンドまでこなします。 品物を入れて、お部屋に訪問も可能。 ●展示「収益の課題」解決策の1つ:「冷蔵物販自販機マルチロールベンダーMV-20」。 https://premium.ipros.jp/winteckk/product/detail/2000626566/ 「冷蔵」でも「常温」も対応可能な自動販売機。今まで人が行っていた物品販売を自販機で行うことで、省力化/省人化に役立ちます。もちろん、閉店後の収益化も実現可能。ユーザーインターフェースは、直感で分かりやすくインバウンド対応にも向いています。 ●展示「非日常空間に付加価値を与える」:LG Styler https://www.lg.com/jp/lg-styler LGエレクトロニクスのスタイラーは花粉・菌・ウイルスを低減するロッカー型の衣類のトータルケア・リフレッシュ機です。 今後の取り組み 当社のブースを訪れていただいたお客様からは、課題の提示と解決策である実物のサービスを見たことで、ホテルでの実際の使用イメージが広がったとの声をいただきました。 今回のホテル・レストランショーを通し、お客様から多くのご要望や声を伺うことが出来ましたので、今後の課題解決に反映していきます。
【徹底取材】韓国出身の起業家が、日本で成し遂げたい事とは
2023.02.18
Media
TikTokの合計再生回数900万回超えの人気コンテンツ「社長の名は」。当社代表のホヨンジュが登場した回も55万人以上の方にご覧いただき、多くの反響をいただきました。 この度、「社長の名は」から社長のインタビューを切口とした新たな動画メディアが登場し、第一弾がホのインタビューとなっております。 よろしければぜひ、ご覧ください。 ◆タイトル: 【徹底取材】韓国出身の起業家が、日本で成し遂げたい事とは。 ◆URL: https://youtu.be/bn5ZPG435do
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